【第10弾】いなげやのおすすめ半額総菜「レバニラ炒め」を食べてみた!

いろいろなスーパーの中でお弁当や総菜が特に美味しいいなげやの半額弁当シリーズ第9弾は、「国産豚のレバーにら炒め(特大)」(総菜)になります。

このレバニラ炒めは、とてもじゃないですがひとりでは食べきれないボリュームで定価の540円でも十分もとが取れるのですが、午後8時前後の半額シールが貼られる時間帯に買えば270円と驚愕のコスパになるので超おすすめ!

実際にレバニラ炒めを購入して食べてみました感想を正直に書きますので参考にどうぞ!!

スポンサーリンク

いなげやのおすすめ総菜「国産豚のレバーにら炒め(特大)」

国産豚のレバーにら炒め(特大) (1)

レバーといえば「鉄分」が取れる食品なので女性をはじめ栄養のために食べるべきですが、「レバーがちょっと苦手…」という方も多いのではないでしょうか。

そこで、実際に食べてみた感想からお送りしたいと思います。

国産豚のレバーにら炒め(特大)を食べてみた感想

国産豚のレバーにら炒め(特大) (5)

レンチンするためにお皿に出したのですが、量の多さに驚きました!

ハッキリ言って超量が多い!!!

特大と書いてあるだけあって、おとなひとりで食べれる量じゃないですね(笑)

分かりやすく言えば、一般的なお弁当サイズの容器にぎっしりとレバニラ炒めだけが入っているみたいな感じです。

食べられたとしても飽きちゃうと思うので、「二人分として購入する」とか「普通サイズ(確かあるので)」を購入することをお勧めします。

国産豚のレバーにら炒め(特大) (4)

あと、このレバニラ炒めには、「メインのレバーとニラ」の他に「もやし」や「にんじん」なども入っているので、野菜も一緒に摂れるのが嬉しいですね!

さて、一番肝心の味ですが、良いことは悪いことかは別として「思ったよりもレバー感が少ない」という印象の味です。

片栗粉か何かだと思いますが、「レバーの周りをとろみが覆っている」ので、レバーの独特の味がかなり軽減されたタイプのレバニラ炒めなんですよ。(全くレバーの味がしないというわけではありません)

いなげやの方に聞いたわけではないので本当のところは分かりませんが、レバーの味が苦手で食べられない人が多いので、少しでも食べやすいように工夫しているような気がします。

ちなみに、野菜の方にもしっかりとタレが浸み込んでいるので、白飯にピッタリで食がすすみますよ♪

ただ、「あのレバー独特の癖のある味が大好き!」という方や「レバ刺しだって全然大丈夫!」というような方にとっては、少々物足りないかもしれません。

実は、私はレバー大好きタイプなのですが、レバーの風味が全くないというわけではないので、栄養のために売っていたら買うようにしています(笑)

国産豚のレバーにら炒め(特大)の商品概要

ここからは、いなげやの国産豚のレバーにら炒め(特大)の商品概要についてです。

添加物やアレルギー物質、営業成分など気になる方は参考にしてください!

価格

定価540円、半額で270円です。

添加物

国産豚のレバーにら炒め(特大) (2)

この国産豚のレバーにら炒め(特大) に使われている添加物は以下の通りです。

  • 乳化剤
  • pH調整剤
  • 増粘剤(加工デンプン、増粘多糖類)
  • 調味料(アミノ酸等)
  • カラメル色素

アレルギー物質

この国産豚のレバーにら炒め(特大) に含まれているアレルギー物質は以下の通りです。

  • 小麦
  • 大豆
  • 豚肉

営業成分

この国産豚のレバーにら炒め(特大) の栄養成分は以下の通りです。

  • 熱量:645kcal
  • 蛋白質:40.4g
  • 脂質:35.1g
  • 炭水化物:40.9g
  • 食塩相当量:4.0g(推定量)

国産豚のレバーにら炒め(特大)のコスパは?

この国産豚のレバーにら炒め(特大)は大人ふたりでも十分な量がありますし、鉄分が多いレバーとその他野菜が一緒に摂れて270円(半額の場合)はコスパ最強です!

あとは、先ほど書いた通り「比較的マイルドな味のレバニラ炒め」なので、そこを考慮した上でご購入するかどうか決めると間違いと思いますよ!

 

ちなみに、いなげやは他のスーパーと比較してお弁当や総菜がとても美味しいので、以下のようにシリーズとしておすすめのお弁当や総菜を紹介しています。

良ければそちらも参考にしてくださいね!

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事