【第33弾】スーパーいなげやの半額弁当「牛バラ焼き丼」を購入して食べてみた!

半額弁当シリーズ第33弾はスーパーいなげやの「牛バラ焼き丼」です。

エンゲル係数を下げたい方の向けの節約飯シリーズの第33弾は、スーパーいなげやの牛バラ焼き丼です!

今日、ご紹介するのは白飯の上にたっぷりの牛肉が乗っかった1食1139kcalのザ・男飯!って感じの丼もののお弁当です。

しかも、夜8時頃の半額シールが貼られる時間にいなげやに行けば、とんでもなく安い値段で購入できるので超おすすめ!

学生さんや若い独身男性の方など、食欲旺盛でガッツリ食べたいなら「いなげやの牛バラ焼き丼」はおすすめですよ~♬

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いなげやの牛バラ焼き丼を食べてみた感想

いなげや 牛バラ焼き丼 (2) いなげや 牛バラ焼き丼 (3)

ド迫力でしょ(笑)

白飯の上に「これでもか!」というくらいの牛バラ肉と厚めにカットされた存在感抜群の玉葱、多めに振り掛けてある白ごま、そして味の決め手である「甘めのタレ」

 

最高!
超食がすすみまくる!!

 

青森県十和田のご当地B級グルメらしいのですが、私は青森十和田の本場の牛バラ焼きを食べたことがないので本物との比較はできません。

ただ、めっちゃ美味しいし、本場の牛バラ焼きもこんな味だったら「青森県民はこんな美味しいもんを食べてたんか!」と嫉妬するレベル。いや本当に。

玉葱が大嫌いという方でなければ、味も量も大満足間違いなしだと思います。

あと、甘めのタレに関しては「七味」や「にんにく」との相性が良さそな味なので、「甘いたれが苦手な方でも味変させれば美味しく食べられる」と思います。

牛バラ焼き丼の商品概要

ここからは「牛バラ焼き丼」の価格・原材料名や栄養成分などの商品概要をまとめておきますので、気になる方は参考にどうぞ!

価格

いなげや 牛バラ焼き丼 (5)

牛バラ焼き丼の定価は645円、半額で購入すれば322円です!

原材料名

いなげや 牛バラ焼き丼 (4)

牛バラ焼き丼の原材料名は以下の通り

  • 増粘剤(加工デンプン、キサンタン)
  • 調味料(アミノ酸)
  • 着色料(カラメル、野菜色素)
  • 甘味料(ステビア)
  • 酸味料
  • 乳化剤

アレルギー物質

  • 小麦
  • 牛肉
  • ごま
  • 大豆
  • りんご

栄養成分

  • 熱量:1139kcal
  • 蛋白質:26.7g
  • 脂質:65.0g
  • 炭水化物:115.6g
  • 食塩相当量:5.1g

牛バラ焼き丼のコスパは!?

最後に、コスパ人の私が牛バラ焼き丼のコスパ判定をしたいと思います!(個人的見解です)

定価の645円は一食分と考えると「少々お高め」ですが、半額の322円であれば十分におつりがくるくらいの満足度です。

ですから、午後8時頃の半額シールが貼られる時間帯にいなげやに行って半額の322円で牛バラ肉丼をゲットできればコスパ最強の一品となるでしょう。

ちなみに、何故当ブログで「スーパーの半額弁当」を何度も取り上げるかと言えば、定価で購入するのと半額で購入するので「1週間・1ヶ月・1年…」と期間が長くなればなるほど食費に大きな違いが出てくるからです。

いろいろ節約する方法はありますが、食事を全くとらないというわけにはいきませんし、毎日のことなので「エンゲル係数」に鈍感な方はお金なんて残りませんよ。

特に独身男性に多い「毎日コンビニ弁当を買って帰る方」は、1度でいいのでスーパーに行ってみてください。

同じ価格でもスーパーのお弁当の方が量が多かったり半額になっていたりで、「何で今までスーパーに来なかったんだろう…」と後悔すること間違いなしなので!

今ではコスパ人を名乗っている私ですが、若い頃はコンビニ弁当ばっかり食べていました。

ただ、振り返ると「あの頃からスーパーの安いお弁当にしていれば、どれだけお金が残っていたか…」と思います。

確かにスーパーは女性客が多いですが、意外と仕事帰りの男性の姿も多いので、1度行ってみれば抵抗もなくなりますよ!

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